| Mac OS X 版について、以下の制限事項/動作不具合が確認されていますので、ご注意下さい。
【EDICOLOR 7.0 / 8.0 / 9.0 での制限事項/動作不具合】
【MacOSXに依存する仕様】
- 記事を開く毎に「用紙設定」を行わなければならない。毎回「任意のプリンタ」になります。
- プリント画面の「詳細設定」で認識しているPPDは「デフォルトプリンタ」になります。必要に応じてデフォルトプリンタを切り替えてください。
- 「表示」メニューのショートカットキー「F9」「Shift+F9」「F11」「Shift+F11」「F12」「Shift+F12」はMac OS Xが使用しているため異なる動作となります。Mac OS Xの「システム環境設定」-「DashboardとExpose」から設定の変更が可能です。
【EDICOLOR 7.0.2以前のバージョンでの制限事項/動作不具合】
- Mac OS X v10.4以上で、用紙設定を開きOKで閉じるとダウンします。(用紙の変更不可)
- Mac OS X v10.4以上で、用紙設定の中でEDICOLORの設定項目が表示されません。(スクリーン線数/アミ点形状設定不可)
- 縦組のOpenTypeフォントの表示および印字が一部の文字について、Mac OS X v10.3 とMac OS X v10.4とで異なります。異なる文字は、矢印記号(→←↑↓)や罫線素片文字などです。
・掲載日付:2009年8月4日
・更新日付:2010年6月22日
・対象バージョン:7.0/8.0/9.0
※Mac OS X v10.5 Leopard での動作状況について
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