複数の読みがある場合や適切な解析処理が行われなかった場合、簡単な操作で「グループルビ/モノルビの変更」「他候補ルビへの変更」「ルビの解除・修正」などの再編集が効率的に行えます。 また、ルビの修正を行った結果を、編集画面からそのままユーザ辞書に登録することも可能ですから、辞書のメンテナンスも簡単です。